【温泉部:★★★☆☆】小糸川温泉(千葉)
小糸川温泉(千葉) 東京都内から約1時間、マザー牧場近くにある日帰り温泉施設の「小糸川温泉」に行ってきた。 以前は宿泊も行っていたが、現在は週4日間のみで日帰り入浴を営業。 都内にも「黒湯」と言われる銭湯があるが、こちら…
温泉部小糸川温泉(千葉) 東京都内から約1時間、マザー牧場近くにある日帰り温泉施設の「小糸川温泉」に行ってきた。 以前は宿泊も行っていたが、現在は週4日間のみで日帰り入浴を営業。 都内にも「黒湯」と言われる銭湯があるが、こちら…
温泉部乳頭温泉 妙乃湯(秋田) 川沿いにある茶褐色の露天風呂が人気な、乳頭温泉の「妙乃湯」に行ってきた。 こちらの源泉は「金の湯」と「銀の湯」の2本あり、浴室は大きく分けて3か所(貸切は除く)ある。 内湯①と内湯②は男女入替制…
温泉部乳頭温泉 孫六温泉 六庵(秋田) 「山の薬湯」として親しまれている、乳頭温泉の「孫六温泉 六庵」に行ってきた。 こちらは、後継者不在と高齢化によって2022年に休業し、「孫六温泉」から「孫六温泉 六庵」となり、2025年…
温泉部森岳温泉 ゆうぱる(秋田) 秋田の奥座敷として親しまれ、日本屈指の「しょっぱい温泉」として知られる「森岳温泉郷」にある宿泊温泉施設の「森岳温泉 ゆうぱる」に行ってきた。 「森岳温泉」は、1952年(昭和27年)に石油採掘…
温泉部森岳温泉ホテル(秋田) 秋田の奥座敷として親しまれ、日本屈指の「しょっぱい温泉」として知られる「森岳温泉郷」にある「森岳温泉ホテル」に行ってきた。 「森岳温泉」は、1952年(昭和27年)に石油採掘中の田んぼの中から突然…
温泉部山ふじ温泉(秋田) 地域のコミュニティセンターに併設されている日帰り温泉施設の「山ふじ温泉」に行ってきた。 1996年2月にオープンした地域密着型で、人里から約5~6km程しか離れていない場所だが、森の中の細い道を進み、…
温泉部伊勢堂岱温泉 縄文の湯(秋田) 北秋田市にある伊勢堂岱温泉の「縄文の湯」に行ってきた。 こちらは、宿泊もできる日帰り温泉の様な施設。 田んぼに囲まれた場所にポツンと現れる「縄文の湯」。 ↑写真の左側の施設は、温泉を貯蔵し…
温泉部早稲田桟敷湯(宮城) 1948年に早稲田大学の理工学部の学生たちがボーリング実習の際に偶然、源泉を採掘した鳴子温泉にある「早稲田桟敷湯」に行ってきた。 昔は「早稲田湯」という名前の日帰り温泉施設だったが、掘削から50年目…
温泉部鉛温泉 藤三旅館(岩手) 花巻温泉郷にある鉛温泉の「藤三旅館」に行ってきた。 ちなみに花巻温泉郷は台川と豊沢川沿いを中心に点在する12の温泉地の総称。 こちらの鉛温泉の「藤三旅館」には、4つの湯舟があり、中でも名物の「白…
温泉部台温泉 精華の湯(岩手) 花巻温泉郷にある台温泉の唯一の日帰り温泉施設の「精華の湯」に行ってきた。 ちなみに花巻温泉郷は台川と豊沢川沿いを中心に点在する12の温泉地の総称。 この辺り一帯は広範囲にわたって温泉が湧いている…
温泉部滝ノ上温泉 滝観荘(岩手) 乳頭温泉から乳頭山を挟んで反対側にある、滝ノ上温泉の「滝観荘」に行ってきた。 滝ノ上温泉には経営者が一緒の温泉施設が2軒のみ。 川沿いの山道を進むと、ポツンとこの2軒の温泉施設が現れる。 こち…
温泉部八幡平温泉館 森乃湯(岩手) 八幡平温泉郷にある八幡平温泉間の「森乃湯」に行ってきた。 こちらは、八幡平温泉郷にある唯一の日帰り温泉施設。 2025年7月に基準値を超えるレジオネラ菌が検出されたとの事で、約1ヶ月弱、営業…
温泉部松川温泉 松川荘(岩手) 八幡平国立公園の標高850mにある松川温泉の「松川荘」に行ってきた。 松川温泉は1966年に日本初の商業用地熱発電所が稼働した場所で、近くに「松川地熱館」がある。 松川温泉には3件の宿泊温泉施設…
温泉部㊙松川温泉 峡雲荘(岩手) 八幡平国立公園の標高850mにあり、日本秘湯を守る会の会員の松川温泉にある「峡雲荘」に行ってきた。 松川温泉は1966年に日本初の商業用地熱発電所が稼働した場所で、近くに「松川地熱館」がある。…
温泉部宮田温泉(岩手) 一戸にある「キツネの湯」で知られている「宮田温泉」に行ってきた。 泉質は「美人の湯」と言われる重曹(炭酸水素ナトリウム)を多量に含み、お湯はツルツルとした肌触りとの事。 のどかな田園風景が広がる民家があ…
温泉部橋場温泉 新はしばの湯(岩手) 道の駅「雫石あねっこ」に併設されている「橋場温泉 新はしばの湯」に行ってきた。 HPには、『温泉質はアルカリ性単純泉で、美肌に効果的。色白美人として知られる「雫石あねっこ」を想わせるお湯が…