【温泉部:★★★★★】長万部温泉ホテル(北海道)
長万部温泉ホテル(北海道) 1955年2月にガス掘削中に掘り当てた、長万部温泉の「長万部温泉ホテル」に行ってきた。 今でも石油やガス井として使われている井戸が多数存在するらしく、温泉自体も油分を多く含む泉質との事。 宿泊…
北海道長万部温泉ホテル(北海道) 1955年2月にガス掘削中に掘り当てた、長万部温泉の「長万部温泉ホテル」に行ってきた。 今でも石油やガス井として使われている井戸が多数存在するらしく、温泉自体も油分を多く含む泉質との事。 宿泊…
北海道㊙上の湯温泉 銀婚湯(北海道) 日本秘湯を守る会の会員の、上の湯温泉の「銀婚湯」に行ってきた。 こちらは道南では有名な秘湯で、前から気になっており、ようやく行くことが出来た。 今回は日帰り入浴ではなく宿泊したので、料理な…
北海道濁川温泉 新栄館(北海道) 濁川温泉の「新栄館」に行ってきた。 事前の調査では、やっているかどうかが分からなかったが・・・。 濁川温泉は、大昔の火山噴火により形成された盆地(濁川盆地)で、温泉が発見されたのは江戸時代。 …
北海道鹿部温泉 鹿の湯(北海道) 道の駅「しかべ間歇泉公園」近くにある鹿部温泉の温泉旅館「鹿の湯」に行ってきた。 こちらの旅館には、敷地内に3本の源泉があり、77℃のナトリウム塩化物・硫酸塩泉が毎分100リットル自噴していると…
北海道ホテル函館 ひろめ荘(北海道) 山間にポツンとあり2つの異なる泉質を楽しめる宿泊温泉施設の「ホテル函館 ひろめ荘」に行ってきた。 こちらのホテルは、日帰り入浴が出来る「南かやべ保養センター」と宿泊者専用の2ヵ所あり、源泉…
北海道ホテル恵風(北海道) 道南の渡島半島最東端にある「ホテル恵風」に行ってきた。 こちらのホテルでは2種類の源泉があり、また、ホテルの浴場は2ヵ所あり、宿泊者専用の「展望浴室」と宿泊者+日帰り入浴者用の「湯ったり館 とどぽっ…
温泉部奥日光湯元温泉 休暇村日光湯元(栃木) 奥日光の奥日光湯元温泉にある休暇村の「日光湯元」に行ってきた。 日光の戦場ヶ原を抜けたところにあり、開湯は788年で約1,200以上の歴を持つ。 湯ノ湖の湖畔から湧出する良質な硫黄…
温泉部乳頭温泉 妙乃湯(秋田) 川沿いにある茶褐色の露天風呂が人気な、乳頭温泉の「妙乃湯」に行ってきた。 こちらの源泉は「金の湯」と「銀の湯」の2本あり、浴室は大きく分けて3か所(貸切は除く)ある。 内湯①と内湯②は男女入替制…
温泉部乳頭温泉 孫六温泉 六庵(秋田) 「山の薬湯」として親しまれている、乳頭温泉の「孫六温泉 六庵」に行ってきた。 こちらは、後継者不在と高齢化によって2022年に休業し、「孫六温泉」から「孫六温泉 六庵」となり、2025年…
温泉部森岳温泉ホテル(秋田) 秋田の奥座敷として親しまれ、日本屈指の「しょっぱい温泉」として知られる「森岳温泉郷」にある「森岳温泉ホテル」に行ってきた。 「森岳温泉」は、1952年(昭和27年)に石油採掘中の田んぼの中から突然…
温泉部日景温泉(秋田) 秋田県にある、青森県との県境の山奥にポツンとある「日景温泉」に行ってきた。 以前は「日本秘湯を守る会」の会員であったが、2011年3月の東日本大震災の影響や施設の老朽化により2014年8月に営業を終了。…
温泉部大館矢立ハイツ(秋田) 秋田と青森の県境にある矢立峠にある宿泊温泉施設の「大館矢立ハイツ」に行ってきた。 こちらの建物は、「道の駅 やたて峠」が1Fにあり、2Fから上にホテルと入浴施設がある。 この辺りは、泉質の良い温泉…
温泉部新湯温泉 くりこま荘(宮城) 栗駒山の南東の標高600mに位置しており、1720年に開湯され、「栗駒五湯」の中でも「幻の湯」とされてきた「新湯温泉」の「くりこま荘」に行ってきた。 ちなみに栗駒五湯は、栗駒山の麗から中腹に…
温泉部㊙夏油温泉 元湯夏油(岩手) 岩手県の駒ヶ岳の西側の山間にある、「日本秘湯を守る会」の会員の夏油温泉の「元湯夏油(もとゆげとう)」に行ってきた。 ここは、途中から車が1台通れるぐらいの道幅になり、山間の山道の行き止まりに…
温泉部鉛温泉 藤三旅館(岩手) 花巻温泉郷にある鉛温泉の「藤三旅館」に行ってきた。 ちなみに花巻温泉郷は台川と豊沢川沿いを中心に点在する12の温泉地の総称。 こちらの鉛温泉の「藤三旅館」には、4つの湯舟があり、中でも名物の「白…
温泉部大沢温泉 湯治屋(岩手) 花巻温泉郷にある大沢温泉の「湯治屋」に行ってきた。 ちなみに、花巻温泉郷は台川と豊沢川沿いを中心に点在する12の温泉地の総称。 こちらの大沢温泉の「湯治屋」は築200年以上の建物で、今でも湯治が…