【温泉部:★★★★☆】㊙乳頭温泉 鶴の湯温泉(秋田)
㊙乳頭温泉 鶴の湯温泉(秋田) 日本秘湯を守る会の乳頭温泉と言えばここ、乳頭温泉で最も古い「鶴の湯温泉」に行ってきた。 こちらの宿は旅行会社のサイトやインターネットでの予約は受け付けておらず、宿泊予約は電話のみ。 7月の…
温泉部㊙乳頭温泉 鶴の湯温泉(秋田) 日本秘湯を守る会の乳頭温泉と言えばここ、乳頭温泉で最も古い「鶴の湯温泉」に行ってきた。 こちらの宿は旅行会社のサイトやインターネットでの予約は受け付けておらず、宿泊予約は電話のみ。 7月の…
温泉部㊙国見温泉 石塚旅館(岩手) 標高約850mにあり、江戸時代から薬師の湯と呼ばれた、日本秘湯を守る会の会員で、冬季は閉鎖している「国見温泉 石塚旅館」に行ってきた。 こちらの営業は5月中旬~11月初旬と冬季は閉鎖されてい…
温泉部山根温泉 べっぴんの湯(岩手) 東北では珍しい強アルカリ性のお湯の「山根温泉 べっぴんの湯」に行ってきた。 東北で強アルカリ性が思いつくのは、大船渡近くにある「しゃくなげの湯っこ 五葉温泉」ぐらい。 建物の老朽化により改…
温泉部奥中山高原温泉 煌星の湯(岩手) 冬はスキー客でにぎわう奥中山高原温泉の「煌星の湯(きらぼしのゆ)」に行ってきた。 少し離れた場所に「朝朱の湯(あさあけのゆ)」もあるが、今回は「煌星の湯(きらぼしのゆ)」の日帰り入浴で行…
温泉部玉川温泉(秋田) 日本一と言われる強酸性のお湯を楽しめる「玉川温泉」に行ってきた。 こちらは「新玉川温泉」の姉妹館で湯舟の種類も「新玉川温泉」と同じだが、「新玉川温泉」よりも昔ながらの温泉場・湯治を味わえる宿。 10年ぐ…
温泉部㊙源泉・秘湯の宿 ふけの湯(秋田) 日本秘湯を守る会の会員の「源泉・秘湯の宿 ふけの湯」に行ってきた。 ここは冬季は閉鎖しており、毎年4月下旬~11月上旬までの営業。 なかなか良い趣の温泉宿。 日本秘湯を守る会の宿にいく…
青森県百沢温泉(青森) 岩木山神社近くにある「百沢温泉」に行ってきた。 こちらは珍しく「株式会社 百沢温泉」との名の日帰り温泉施設。 これでもかっ!と言うぐらい広い。 肝心の温泉は、鉄分豊富な炭酸泉が、ドバドバと注がれる。 写…
温泉部羽州路の宿 あいのり(青森) 「赤湯」で有名な「羽州路の宿 あいのり」に行ってきた。 この辺りは、泉質の良い温泉宿が他に3軒、「古遠部温泉」、「大館矢立ハイツ」、「日景温泉」がポツンポツンとある。 ここ「羽州路の宿 あい…
温泉部酸ヶ湯温泉旅館(青森) 青森と言えば「酸ヶ湯」、豪雪地帯で冬の積雪量がニュースになる「酸ヶ湯」、ヒバ千人風呂と言えば「酸ヶ湯」の「酸ヶ湯温泉旅館」に行ってきた。 ブログを始める前に何度か来たことがあるが、すべて日帰り入浴…
温泉部下風呂温泉 海峡の湯(青森) 2020年にオープンした下北半島にある下風呂温泉「海峡の湯」に行ってきた。 丁度、ムツと大間の間ぐらいにある海沿いの日帰り温泉施設。 海沿いにあるのに、硫黄泉が出る珍しい場所。 まだオープン…
温泉部恐山温泉 薬師の湯(青森) 青森の恐山にある「恐山温泉 薬師の湯」に行ってきた。 ここは、冬季は閉鎖となり毎年5月~10月の営業となる。 もともとは、参拝する前の「清めの湯」として使われていたそうだ。 建物は、入ってすぐ…
温泉部㊙元湯 猿倉温泉(青森) 日本秘湯を守る会の会員の「元湯 猿倉温泉」に行ってきた。 この宿は、冬季閉鎖となり、毎年4月下旬~10月下旬までの営業。 湧き出る温泉は、奥入瀬渓流温泉や星野リゾートの奥入瀬渓流ホテルに供給され…
北海道川湯温泉 お宿欣喜湯 別邸 忍冬(北海道:川湯) 昭和8年創業の老舗旅館旧「川湯温泉 川湯第一ホテル 忍冬」を改装して、2021年4月にリニューアルオープンした「お宿欣喜湯 別邸 忍冬」に行ってきた。 リニューアルしてい…
温泉部湯之元温泉(宮崎) 天孫降臨の神話の里として知られている宮崎県高原町にある「湯之元温泉」に行ってきた。 こちらは鉄分を多く含む炭酸泉が楽しめとの事。 近くには「極楽温泉 匠の宿」があるので、違いを比べてみるのも良い。 受…
温泉部霧島温泉 さくらさくら温泉(鹿児島) 泥湯で泥パックが楽しめるという「さくらさくら温泉 本館」に行ってきた。 泥湯が楽しめるのは、私が知っているのは↓の7ヵ所。 この中で行ったことがあるのは「6.大分県:別府温泉保養ラン…
温泉部霧島湯之谷山荘(鹿児島) 炭酸泉と硫黄泉のミックスした混合泉が楽しめる「霧島湯之谷山荘」に行ってきた。 場所は霧島の周遊道路から外れて山道を進み、行き止まりの手前に宿がある。 対向車とすれ違うにはぎりぎりの道を進むと宿が…