【温泉部:★★★★☆】恐山温泉 薬師の湯(青森)
恐山温泉 薬師の湯(青森) 青森の恐山にある「恐山温泉 薬師の湯」に行ってきた。 ここは、冬季は閉鎖となり毎年5月~10月の営業となる。 もともとは、参拝する前の「清めの湯」として使われていたそうだ。 建物は、入ってすぐ…
温泉部恐山温泉 薬師の湯(青森) 青森の恐山にある「恐山温泉 薬師の湯」に行ってきた。 ここは、冬季は閉鎖となり毎年5月~10月の営業となる。 もともとは、参拝する前の「清めの湯」として使われていたそうだ。 建物は、入ってすぐ…
温泉部㊙元湯 猿倉温泉(青森) 日本秘湯を守る会の会員の「元湯 猿倉温泉」に行ってきた。 この宿は、冬季閉鎖となり、毎年4月下旬~10月下旬までの営業。 湧き出る温泉は、奥入瀬渓流温泉や星野リゾートの奥入瀬渓流ホテルに供給され…
北海道川湯温泉 お宿欣喜湯 別邸 忍冬(北海道:川湯) 昭和8年創業の老舗旅館旧「川湯温泉 川湯第一ホテル 忍冬」を改装して、2021年4月にリニューアルオープンした「お宿欣喜湯 別邸 忍冬」に行ってきた。 リニューアルしてい…
温泉部湯之元温泉(宮崎) 天孫降臨の神話の里として知られている宮崎県高原町にある「湯之元温泉」に行ってきた。 こちらは鉄分を多く含む炭酸泉が楽しめとの事。 近くには「極楽温泉 匠の宿」があるので、違いを比べてみるのも良い。 受…
温泉部霧島温泉 さくらさくら温泉(鹿児島) 泥湯で泥パックが楽しめるという「さくらさくら温泉 本館」に行ってきた。 泥湯が楽しめるのは、私が知っているのは↓の7ヵ所。 この中で行ったことがあるのは「6.大分県:別府温泉保養ラン…
温泉部霧島湯之谷山荘(鹿児島) 炭酸泉と硫黄泉のミックスした混合泉が楽しめる「霧島湯之谷山荘」に行ってきた。 場所は霧島の周遊道路から外れて山道を進み、行き止まりの手前に宿がある。 対向車とすれ違うにはぎりぎりの道を進むと宿が…
温泉部妙見温泉 田島本館(鹿児島) 妙見温泉で最初に発見された温泉の「田島本館」に行ってきた。 妙見温泉は鹿児島空港から近くアクセスが良いのがいい! 川沿いに建てられた宿、橋からの景色が良い! 駐車場の入り口がどこだか分からず…
温泉部明礬 湯の里温泉(大分) 「明礬 湯の里」に設けられた「明礬 湯の里温泉」に行ってきた。 「明礬 湯の里」は茅葺き屋根の“湯の花小屋”が立ち並び、江戸時代から続く“ミョウバン”製造の工程を見学することが出来る施設でその奥…
温泉部別府海浜砂湯(大分) 別府と言えばTVなどでも紹介されている「別府海浜砂湯」に行ってきた。 砂をかけてくれる「砂かけさん」はこの道10年以上のベテランもいて、体調や持病、季節によっても、砂の量やかけ方を調節してくれて、そ…
温泉部㊙十勝岳温泉 湯元 凌雲閣(北海道:富良野) 日本秘湯を守る会の会員の「十勝岳温泉 湯元 凌雲閣」に行ってきた。 ここの「十勝岳温泉」はマニアックな温泉ファンには知られている温泉らしい。 しかも、ここの「湯元 凌雲閣」は…
北海道川湯温泉 公衆浴場(北海道) 川湯温泉にある日帰り温泉施設の「公衆浴場」に行ってきた。 3月の営業時間は09:00~なのだが、間違えて08:00~だと思い行ってみたら、おばちゃんが準備していたので、「まだですよね?」と聞…
温泉部谷地頭温泉(北海道) 函館山の麓にある源泉かけ流しの「谷地頭温泉」に行ってきた。 ここは函館駅から路面電車を利用すれば、30分もかからないで来れてしまうアクセスの良さ。 住宅地に囲まれた場所にあるが、源泉かけ流しの日帰り…
温泉部釜ぶたの湯(新潟県) 2018年11月に上越妙高駅前にOPENした「釜ぶたの湯」に行ってきた。 OPENから1年経っていないので、まだまだ新しい。 施設はそんなに広くはなく、入り口を入ったらすぐに受付と4畳半ぐらいの待合…
温泉部万座温泉 豊国館(群馬県) 万座温泉で3番目に古い建物の「豊国館」に行ってきた。 ここは万座温泉でも湯治ができる宿で、昔ながらの建物も印象的な宿。 お湯は万座温泉で一番硫黄成分が濃いお湯とくれば、もう入らない訳にはいかな…
温泉部㊙泥湯温泉 奥山旅館(秋田県) 日本秘湯を守る会の会員の泥湯温泉「奥山旅館」に行ってきた。 平安時代の開湯と伝えられ、江戸時代には「安楽泉」と呼ばれる湯治場となったらしい。 栗駒国定公園内にあり、泉色が泥水の様に濁ってい…
温泉部蔵王温泉 新左衛門の湯(山形県) 無料の足湯もある蔵王温泉の「新左衛門の湯」に行ってきた。 ここは日帰りスパの様な施設で安心してゆっくりと利用できる日帰り温泉施設。 施設は清潔感があり、蔵王温泉の源泉を楽しめるだけあって…