【温泉部:☆☆☆☆☆】滝ノ上温泉 滝峡荘(岩手)
滝ノ上温泉 滝峡荘(岩手) 乳頭温泉から乳頭山を挟んで反対側にある、滝ノ上温泉の「滝峡荘」に行ってきた。 滝ノ上温泉には経営者が一緒の温泉施設が2軒のみ。 川沿いの山道を進むと、ポツンとこの2軒の温泉施設が現れる。 こち…
特徴ある温泉を求めて!
温泉部滝ノ上温泉 滝峡荘(岩手) 乳頭温泉から乳頭山を挟んで反対側にある、滝ノ上温泉の「滝峡荘」に行ってきた。 滝ノ上温泉には経営者が一緒の温泉施設が2軒のみ。 川沿いの山道を進むと、ポツンとこの2軒の温泉施設が現れる。 こち…
温泉部網張温泉 薬師の湯(岩手) 開湯1,300年の歴史を持つ網張温泉の日帰り温泉施設の「薬師の湯」に行ってきた。 こちらは「一般財団法人休暇村協会」が運営している「休暇村(旧:国民休暇村)」の施設。 現在の「休暇村 岩手網張…
温泉部八幡平温泉館 森乃湯(岩手) 八幡平温泉郷にある八幡平温泉間の「森乃湯」に行ってきた。 こちらは、八幡平温泉郷にある唯一の日帰り温泉施設。 2025年7月に基準値を超えるレジオネラ菌が検出されたとの事で、約1ヶ月弱、営業…
温泉部松川温泉 松川荘(岩手) 八幡平国立公園の標高850mにある松川温泉の「松川荘」に行ってきた。 松川温泉は1966年に日本初の商業用地熱発電所が稼働した場所で、近くに「松川地熱館」がある。 松川温泉には3件の宿泊温泉施設…
温泉部㊙松川温泉 峡雲荘(岩手) 八幡平国立公園の標高850mにあり、日本秘湯を守る会の会員の松川温泉にある「峡雲荘」に行ってきた。 松川温泉は1966年に日本初の商業用地熱発電所が稼働した場所で、近くに「松川地熱館」がある。…
温泉部黒石温泉 玉ぶき荘(岩手) 黒石温泉の「ホテル黒石温泉」に併設されている、老人福祉センターの「玉ぶき荘」に行ってきた。 こちらは宿泊温泉施設というより、地域センターの様な集会所などがある建物の一角に入浴施設がある。 周り…
温泉部七時雨憩の湯(岩手) 一日に七回天候が変わるので「七時雨山(ななしぐれやま)」と言われている、「七時雨山」の麓に広がる放牧地の近くにある「七時雨憩の湯」に行ってきた。 こちらは源泉温度が14.2℃と低いので、分類としては…
温泉部新安比温泉 静流閣(岩手) 海水の塩分濃度の2倍という、全国でも珍しい「強食塩泉」の源泉を2つ持つ、新安比温泉、唯一の宿泊温泉施設の「静流閣」に行ってきた。 こちらの温泉は地殻変動などで地中に閉じこめられた古い海水が源泉…
温泉部宮田温泉(岩手) 一戸にある「キツネの湯」で知られている「宮田温泉」に行ってきた。 泉質は「美人の湯」と言われる重曹(炭酸水素ナトリウム)を多量に含み、お湯はツルツルとした肌触りとの事。 のどかな田園風景が広がる民家があ…
温泉部鶯宿温泉 共同浴場(岩手) 開湯450年余りの鶯宿温泉(おうしゅくおんせん)にある「共同浴場」に行ってきた。 こちらは街の集会所になっており、以前は地元の方のみのが利用できたとの事。 ↑写真の左側のなんとも言えない色の2…
温泉部仙北市民浴場 東風の湯(秋田) 乳頭温泉の玄関口付近、田沢湖の南側にある公衆浴場の「東風の湯」に行ってきた。 「東風」と書いて「だし」と読むとの事。 辺りは平らな土地で民家や草地がある、こんなところにあるのかなと思ったら…
温泉部露天風呂 水沢温泉(秋田) 田沢湖から乳頭温泉に向かう途中にある「露天風呂 水沢温泉」に行ってきた。 こちらの施設の隣には「元湯 水沢山荘」があり、どちらも同じ源泉との事。 「露天風呂 水沢温泉」は、自炊専門の宿泊施設で…
温泉部国見温泉 森山荘(岩手) 県道266号線の最終地点にある、標高約850mにあり、江戸時代から薬師の湯と呼ばれた国見温泉の「森山荘」に行ってきた。 営業は5月中旬~11月初旬と冬季は閉鎖されている。 こちらの宿は、ペットと…
温泉部橋場温泉 新はしばの湯(岩手) 道の駅「雫石あねっこ」に併設されている「橋場温泉 新はしばの湯」に行ってきた。 HPには、『温泉質はアルカリ性単純泉で、美肌に効果的。色白美人として知られる「雫石あねっこ」を想わせるお湯が…
温泉部横沢温泉 静峰苑(岩手) 盛岡と太平洋側の海岸との丁度、真ん中ぐらいの位置にあり、宮古市旧川井村の山奥にある公営の温泉施設の「横沢温泉 静峰苑」に行ってきた。 この辺りには温泉があまりなく、宮古市唯一の温泉施設との事。 …
温泉部大谷温泉(岩手) 岩手県にあるラドン温泉の「大谷温泉」に行ってきた。 名前からして有名になりそうな温泉だけど、こちらは「オオヤオンセン」との事。 ちなみに、「ラドン温泉」は、ラドン濃度が、111ベクレル(Bq)/L以上の…