【温泉部:★★☆☆☆】瀬見温泉共同浴場 せみの湯(山形)
瀬見温泉共同浴場 せみの湯(山形) 昔は「名湯ふかし湯」という名であったが2013年の改修工事後は、「せみの湯」として営業している瀬見温泉の日帰り温泉施設に行ってきた。 瀬見温泉自体はこじんまりとした温泉街なので、「せみ…
特徴ある温泉を求めて!
温泉部瀬見温泉共同浴場 せみの湯(山形) 昔は「名湯ふかし湯」という名であったが2013年の改修工事後は、「せみの湯」として営業している瀬見温泉の日帰り温泉施設に行ってきた。 瀬見温泉自体はこじんまりとした温泉街なので、「せみ…
温泉部中山平温泉 蛇のゆ 湯吉(宮城) 以前は「鳴子らどん温泉」という旅館で、現在は経営者が変わった「蛇のゆ 湯吉」に行ってきた。 「鳴子らどん温泉」の時に行ったことがあるが、体中にモンモンがあるガタイの良い人が何人も居て、ビ…
温泉部東鳴子温泉 馬場温泉 外湯(宮城) 東鳴子温泉にある馬場温泉旅館の外湯に行ってきた。 ネットで検索すると「共同浴場」と出てくるが現地に行ってみると、「馬場温泉」旅館の「外湯」という位置付け。 この「馬場温泉」旅館、ネット…
温泉部温湯温泉 佐藤旅館(宮城) 川沿いの秘湯として人気のあった旅館だが、2008年の「岩手・宮城内陸地震」の影響で休業しており、2020年11月に日帰り入浴から再開した、栗駒五湯の一つの温湯温泉の「佐藤旅館」に行ってきた。 …
温泉部大菩薩の湯(山梨) 山梨にあるPH10.05の高アルカリ性の温泉の「大菩薩の湯」に行ってきた。 場所は、山梨県から奥多摩湖へ続く道の途中にあり、標高は800Mの場所。 この道はドライブがてら何度も通っている道だが、ここに…
温泉部寺尾の湯(山梨) 2017年4月にオープンした笛吹市境川観光交流センターの「寺尾の湯」に行ってきた。 近くにゴミ処理場があるので、排熱を利用した銭湯のような施設かと思ったが、自噴している温泉との事。 しかも、アルカリ性単…
温泉部松島温泉 乙女の湯(栃木) 宇都宮にほど近い場所にある松島温泉の「乙女の湯」に行ってきた。 こちらはぬるめのお湯でトロトロしたお湯が楽しめるとの事。 辺り一面、田んぼの真ん中を抜けて、小高い場所にある「乙女の湯」。 建物…
温泉部㊙湯の澤鉱泉(茨城) 茨城県では唯一の日本秘湯を守る会の会員の「湯の澤鉱泉」に行ってきた。 こちらは古くから「医者いらずの湯」として伝えられてきたとの事。 のどかな道から脇道に入り、高低差のある細い道を進むと現れる「湯の…
温泉部大菅温泉 元湯旅館(茨城) 茨城にある大菅温泉の「元湯旅館」に行ってきた。 こちらは温泉よりも宿泊客に出していた蕎麦が有名になったとの事。 肝心のお湯は、PH10.2の強アルカリのお湯との事なので、確かめてみないと。 の…
温泉部本郷温泉 湯陶里(福島) 会津にある日帰り温泉施設の本郷温泉の「湯陶里」に行ってきた。 近くにはオートキャンプ場があり、営業時間も長いので、使い勝手が良い日帰り温泉施設。 着いたのは18:30頃だけど、辺りに街灯がないの…
温泉部㊙幕川温泉 吉倉屋旅館(福島) 標高1,290mにある「日本秘湯を守る会」の会員の幕川温泉の「吉倉屋旅館」に行ってきた。 土湯峠に点在する秘湯のひとつで、幕川温泉に2軒ある宿のうちの1軒。 こちらは豪雪地帯にあり毎年、1…
温泉部㊙姥湯温泉 桝形屋(山形) 標高1,300mにある「日本秘湯を守る会」の会員の姥湯温泉の「桝形屋」に行ってきた。 こちらは豪雪地帯にあり毎年、11月上旬~4月下旬の冬季は休業する。 吾妻山の北側なので冬はすごい雪に覆われ…
温泉部㊙滑川温泉 福島屋(山形) 標高850mにある「日本秘湯を守る会」の会員の滑川温泉の「福島屋」に行ってきた。 こちらは豪雪地帯にあり毎年、11月上旬~4月下旬の冬季は休業する。 吾妻山の北側なので冬はすごい雪に覆われてし…
温泉部駒ケ岳温泉(秋田) 乳頭温泉の「鶴の湯」の姉妹館である「駒ケ岳温泉」に行ってきた。 こちらは9部屋しかない、こじんまりした宿だが、建物は立派。 9部屋しなかいとは思えない建物の大きさ! 人は全然いないけど、ロビーも広々。…
温泉部乳頭温泉 大釜温泉(秋田) 廃校となった小学校の木造校舎を移築した建物の乳頭温泉の「大釜温泉」に行ってきた。 乳頭温泉では唯一、強酸性で白濁していないお湯。 お湯は「ヒ素」を含む温泉で、公表はしていないが外湯の床には泥が…
温泉部乳頭温泉 蟹場温泉(秋田) 乳頭温泉の「蟹場温泉(がにばおんせん)」に行ってきた。 こちらは源泉が2本あり、「蟹場源泉」は木風呂や岩風呂の内風呂に注がれ、「唐子源泉」は露天風呂に注がれている。 露天風呂は、宿から50mほ…