炭酸泉の温泉
入浴すると体に「炭酸」の泡が付着し、爽快感を実感できるのが特徴。
成分表では溶存ガス成分の「遊離二酸化炭素(炭酸ガス)」の数値を見る。
「炭酸泉」は、「遊離二酸化炭素(炭酸ガス)」が皮膚から吸収され、血管を拡張し、血液の循環をよくするので、温度が低くても体が温まり、「湯あたり」しにくい泉質なので「心臓の湯」とも呼ばれる。
水温が高いと気化してしまう為、濃度は温度によって大きく異なる。
ここでは成分表の「遊離二酸化炭素(炭酸ガス)」の数値ではなく、実際に入った温泉で泡が体に付着した「炭酸泉」を都道府県別にピックアップ!
北海道
黄金温泉
青森県
羽州路の宿 あいのり
山形県
黄金温泉 カルデラ温泉館
福島県
金山町温泉 せせらぎ荘
山梨県
山口温泉
韮崎旭温泉 韮崎旭の湯
宮崎県
湯之元温泉
極楽温泉 匠の宿
温泉MAP
グレー色のピンは今後、訪問予定の温泉。











